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コンサル適性診断

適性診断分析例

コンサルの適性を事前に評価するのは大変難しいものです。

弊社では、それらを“見える化”するようコンサルに特化した適性診断として仕組みを構築しました。実施することで、自身の強みと弱みを把握することができ、採用面談等の際にも役立つようになっております。
採用面接時以外に入社してからも、自己の特性が理解でき、入社してからの活躍にも必ずや寄与するものとなります。
また、開示許可を頂ければ、志望するコンサルファームにも共有し、選考時の一サンプルとして役立つようになっております。

特徴1 . 18にもおよぶ評価項目

コンサルに必要とされる[大区分]6×[小区分]3で合計18の評価項目が存在します。

オーナーシップビジョン
意思決定力
リーダーシップ
完遂力コミットメント力
計画性
クオリティ志向
課題解決力客観性
論理性
クリエイティビティ
プロフェッショナリズム好奇心
自己成長力(向上心)
シンキングタフネス
受容性(自己変革力)多様性
柔軟性
ナレッジ共有
コミュニケーション力公平性
説得力
ストレス耐性

特徴2 . 200におよぶ質問項目

上述の18軸での評価は、約200におよぶ質問項目で構成されております。
各質問も重みづけが行われ、重要度評価を行うことで、より適切な評価がなされるようになっております。

質問サンプル・学校や職場で自らルールを作ったりそれを変更したことがある。
・どんな仕事にも全力で取り組む。
・他人に自分の意見を聞いてもらう時には十分な準備をしたい。
・よりよい成果を出すためにあらゆる努力を怠らないようにしている。
・目的のためにはあらゆる手立てを講じる。
・他人の意見や考えより自分の方が良いと思うことが多い。
・困難な問題であるほど、解決のしがいがある。